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海外でフラフラしてるノマドの趣味ブログ。

【ネイティブが使う表現】~six feet under~の意味。教科書では習わない日常英会話!!その13

「海外は土葬?

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こんにちは、一匹わんこです♪

今回はシリーズ第13弾

 「six feet under

です!!

(このシリーズでは留学中の私が日々学んでいる、日常会話でよく使われる生きた英語や面白い表現をとても簡潔に紹介していきます。第1弾をまだご覧になっていない方はこちらからどうぞ↓ 

ippikiwannko.hatenablog.com

「six feet under」

 の意味は

「死んだ、死んでいる

 というニュアンスで覚えましょう。

 さっそく例文をみてみましょう!!

 

例文

①He was already six feet under.

「彼は既に死んでるよ。」

 

②I think I tried this hundred times

   but I'm still here six feet under.

 「どうあがいても俺は6フィート下に埋められたまま

(生き埋め状態)

 (個人的に好きなバンドの歌詞です)

 

由来

six feet under

を直訳すると6フィート下ということになりますが、どうしてこれが死ぬという意味になったのかというと、死体を埋めるための穴の深さが6フィート下とされていることからとされています。

由来を知ると意味も覚えやすくなるので、合わせてチェックしておきましょう♪

 

まとめ

ということでまとめに入ります。今回の英語フレーズは

「six feet under」 

「死んだ、死んでいる」

というニュアンスの意味でした。 

覚えられましたでしょうか?

こんな風に当ブログの

「教科書では習わない日常英会話」

シリーズでは留学中の私が学んだ、教科書では習わないけど日常でよく使われるフレーズをとても短く簡潔に紹介しています。

これからもゆっくり少しずつ紹介していきますので、続きが気になる方はぜひ↓の読者登録ボタンをぽちっとよろしくお願い致します!!

発音が悪いせいで伝わらない!?!?

 日本人の多くが正しい発音ができないために英会話に苦労している人が多いです。(例えばLとRの発音ができないために、Rightと言っているのにLightと聞き取られてしまうなど。その他にもBとVの違いなどなど。)

 日本語を話す外国人を想像してみて下さい!

 どれだけ難しい単語を知っていて、どれだけ日本人と同じスピードで話せていても、発音が悪かったら全く何を言っているのかわからないと思います。

 言語学習で最も大事なのは単語力や話すスピードではないです!

 大前提として最低限の発音!!

 そんな発音矯正にとても役に立つのがフォニックスというトレーニングです。ネイティブ圏の子供たちが幼い頃から習う発音の方法で、私も下記の教本を一通り読むだけでとても発音が良くなりました。

 本当にここに書かれていることを少し意識するだけで、

 ネイティブの人にも英語が伝わるようになったのです!

 発音を意識せずに英語の勉強をしていても必ずいつかこの壁にぶつかります。

 本当に英語力を上げたいと思っているのなら、

 これは必ず読んだ方がいい一冊です!

 リンクを張っておきますで是非チェックしてみてください♪

それでは一匹わんこでした!

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また次の記事でお会いしましょう♪

 では♪