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フリーランスの趣味ブログ

【ネイティブが使う表現】~Grab a bite~の意味。教科書では習わない日常英会話!!その10

「3時のおやつ」

 

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こんにちは、一匹わんこです♪

今回はシリーズ第10弾

 「Grab a bite (to eat)

です!!

(このシリーズでは留学中の私が日々学んでいる、日常会話でよく使われる生きた英語や面白い表現をとても簡潔に紹介していきます。第1弾をまだご覧になっていない方はこちらからどうぞ↓ 

ippikiwannko.hatenablog.com

「Grab a bite (to eat)」

 の意味は

「軽い食事をする、さっと食事をすます

 という意味です。

to eat は付けても付けなくても良いみたいですね。

 さっそく例文を聞きましょう!!

 

例文

①Let's a grab a bite together.

「一緒に何か軽く食べましょう。

 

②He went to the lounge to grab a bite

 「彼は軽食を食べにラウンジに行きました。」

 

まとめ

ということでまとめに入ります。今回の英語フレーズは

「Grab a bite (to eat)」 

「軽い食事をする、さっと食事をすます」

という意味でした。

 

覚えられましたでしょうか?

 

こんな風に当ブログの

「教科書では習わない日常英会話」

シリーズでは留学中の私が学んだ、教科書では習わないけど日常でよく使われるフレーズをとても短く簡潔に紹介しています。

これからもゆっくり少しずつ紹介していきますので、続きが気になる方はぜひ↓の読者登録ボタンをぽちっとよろしくお願い致します!!

発音の矯正

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それでは一匹わんこでした!

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また次の記事でお会いしましょう♪

 では♪